副業で幸せな成功を目指すなら「頑張る」のをやめろ

頑張ればうまくいくはず、との思いから、睡眠を削って、仕事や副業を頑張りすぎていませんか?残念ながら、健康をないがしろにして仕事や副業に精を出しても、幸せな成功者になることはできません。

なぜなら幸せになるには、重要な3つの優先順位があるからです。私も20代はその優先順位を取り違い、危うく健康を損ない、大事な人たちと疎遠になるところでした。けれど、土台の幸せから大事にすることで、今は健康を取り戻し、人間関係にも恵まれながら、好きを仕事にし、感謝されながら豊かさを受け取っています。

この記事を読むことで、誤った考え方をリセットし、幸せを保ちながら成功に近づく方法がわかります。

今回は、精神科医が見つけた3つの幸福 最新科学から最高の人生をつくる方法をもとに、欠かすことのできない3つの優先順位などをお伝えします。

幸せには3つの脳内物質が関係!

はじめに、幸せになるためには何をしたらいい思いますか?ひょっとすると、「お金持ちになること」や「仕事で成功を収めること」と思いこんでいるかもしれません。

しかし、実際には3つの脳内物質を満たしてあげることが、幸せへの近道なのです。

累計170万部のベストセラー作家であり、精神科医である樺沢紫苑先生の本によると、次のように説明されています。

ドーパミン、セロトニン、オキシトシンは十分に分泌されている状態で、私たちは『幸福』を感じる。つまり、脳内で幸福物質が出た状態が幸せであり、幸福物資を出す条件というのが『幸せになる方法である』と言えます引用元:精神科医が見つけた 3つの幸福 最新科学から最高の人生をつくる方法

3つの幸福

もう少し詳しく、1つずつ見ていきましょう。

心と身体の健康「セロトニン」的幸福

1つ目は「セロトニン」的幸福です。

セロトニン的幸福について、同書では

一言で言うと、心と身体の健康です。『体調がいい』『気分がいい』という状態。あるいは体調がいいからこそ感じられる『気持ちがいい』『清々しい』『爽やか』という『気分』『感情』『体感』など」と語られています。引用元:精神科医が見つけた 3つの幸福 最新科学から最高の人生をつくる方法

 

たとえば、朝起きたときにスーッと目覚められると、「爽やかだ」「いい気分」などと感じられませんか?そういうときには、セロトニン的幸福を体感できています。

女性

反対に、セロトニン的幸福が損なわれていると、どうなると思いますか?

同書では次のように記載されています。

  • つらい、何もしたくない
  • 感情が不安定、不安、キレやすい
  • 体調が悪い、身体が痛い、体がだるい
  • 集中力低下、注意力散漫
  • 病気 など

つまり、心や体が不健康です。

良いパフォーマンスを発揮できずにミスを連発したり、情緒不安定で不安になったり、身体が病気になったりなど。日常生活を送るのが難しくなります。

つながり・愛「オキシトシン」的幸福

2つ目は「オキシトシン」的幸福です。

同書では「一言で言うと、『つながり』の幸福。他者との交流、関係から生まれる幸福」(P51 原文ママ)と語られています。

具体的には、夫婦や親子、カップルや友達、コミュニティなどでの次にような感情や好意を指します。

  • 寄り添う、スキンシップ
  • ホッとする、安らぎ、癒し
  • ハグ、キス、性行為
  • コミュニケーション、対話、
  • 楽しい、ワクワク、おもしろい など

話を聴いてもらって、理解してもらえた安心感。家族団らんで、和気あいあいとしたおしゃべり。そういった時間もかけがいのない大切なものです。そういった時間にオキシトシンは分泌されます。

反対にオキシトシン的幸福が失われると、次のようになります。

  • 寂しい、孤独感、疎外感
  • 助けてもらえない、孤立、いじめ
  • セクハラ、パワハラ、仲間外れ など

つまり、オキシトシン的幸福が失われると、人とのつながりを感じられずにむなしくなったり、仲間外れや離婚に発展したりなど。人間関係での悩みが増して、セロトニン的幸福にも悪影響を与えかねない状態になります。

成功・お金「ドーパミン」的幸福

3つ目は「ドーパミン」的幸福です。

同書では「『成功』の幸福」であり、「『何かを得る』『達成する』ことによって得られる幸福感」と説明されています(原文ママ)

具体的には次のとおりです。

  • 収入アップ・財産が増える・昇格
  • 仕事での成功・地位・社会的成功
  • 自己成長・認められる・いいねされる
  • 物欲・食欲・性欲などが満たされる など

ドーパミン的な何らかのチャレンジをした結果、得られる幸福ホルモンです。達成感ややり遂げた充実感も伴います。

ただし、強い達成感やおもしろさが生じるために、「もっとしたい」と依存になるリスクもあります。

  • アルコール、ニコチン、カフェインなどの物質的依存
  • ギャンブル、スマホ、性行為などの行動依存
  • 恋愛、親子、共依存などの人間関係依存 など

仕事においても、適度に目標に向かって取り組むのは、自らを成長させるため良いでしょう。ただし、成功したときの名声や承認欲求、達成感などに意識を奪われると、ドーパミンが暴走するリスクも。頑張りすぎて休息を取らなくなるなど、注意もいります。

外してはいけない!幸福の優先順位

さて、3つの幸福について、お伝えしましたが、これらに欠かすことのできない3つの優先順位が存在します。それらを見余ってしまうと、別れや離婚、大事な健康を害するなど、幸せからは遠のいてしまうのです。

では、その順番について、見ていきましょう。

健康がすべての幸せの土台

優先順位は次のとおりです。

「セロトニン的幸福」⇒「オキシトシン的幸福」⇒「ドーパミン的幸福」

すべての土台は健康です。たとえビジネスで成功を収め、満足のいく収入が得られたとしても、お友だちは0、身体はボロボロで通院する日々は、はたして幸せでしょうか?

この状態で成功しても、稼いだ収入は害した健康をもとに戻すための通院費、満たされない心を埋めるための買い物などで早々に消えてしまいます。

カウンセリングには、従業員を複数持つ経営者、もう働かなくても十分豊かな暮らしができる実業家などもお越しになります。社会的に見て彼らは成功者であり、一般的にみれば幸せにしか見えないはずです。

けれど、相談に乗る中で多く打ち明けられるのが、「家庭内別居や不倫等で冷え切った夫婦関係」「離婚」「なんでも話せる人がいない孤独感」などです。

いわゆる「ドーパミン的幸福」は満たされているけれど、「オキシトシン的幸福」が失われていき、最終的にうつ病や不眠症などのメンタルヘルスで悩む「セロトニン的幸福」の失われた状態につながるのです。

メンタルヘルスにかかわる仕事をしている経験上、この順番は間違いないと実感します。

ドーパミン的は幸福は、まるで底なし沼

副業や起業をすると、最初は0だった収入が、5万、10万と増えていきます。起業したり、会社員を辞めるころには、会社員と同じくらいの収入になっていたり、人によっては2倍以上稼ぐ人もいることでしょう。

できないことができるようになるのは、強い達成感や充実感になります。自信が増して、「もっと上を目指したい」「成功者の仲間入りをしたい」「もっと○○できるように成長したい」と、向上心もどんどん出てくることでしょう。

カウンセラーや相談職の方々は、「困っている人の役に立ちたい」気持ちが強く、それらの向上心も「単なる金稼ぎ」というより「社会貢献」に寄っています。

だからこそ、注意をしないと見落としてしまうのが「ドーパミン的幸福」が、その向上心には含まれていることです。

それを見落としてしまうと、大変なことになります。なぜならクライエントに深く感謝されたり、紹介が増えたりなどの結果には、ドーパミン的幸福も出ているからです。

  • クライエントの成長を見て嬉しい。安心。
  • できるが増える楽しさ。やりがい。

これらが増してくると、「頑張ればうまくいく」「もっと努力すれば、もっとできることが増える」との思いが増して、健康や一部の人間関係を著しく損なうリスクがあります。

  • 睡眠を削って、猛勉強
  • 家族の時間を減らして、副業に充てる
  • 友達の誘いを極力減らして、仕事に精を出す
  • 恋人や夫婦より、仕事を最優先
  • 休息より副業を優先 など

結果として、起業、副業、経営などに携わったのをきっかけに、夫婦仲がギスギスしたり、持病が悪化して通院が生じたりなど、避けたい事態になって、ようやくハッとするのです。

2つが混在しているときや没頭しているときほど、注意が必要です。

「頑張れば成功する」が病気の元凶

頑張ればうまくいく。今が踏ん張りどき!その思考はドーパミン的幸福に囚われてしまった結果といえるでしょう。恥ずかしながら、私も昔は「頑張るほど、成功に近づく」の思考に囚われていました。同じ失敗を皆さんには繰り返してほしくないので、敢えてここに告白します。

気づけば救護室。駅係員に救急車を呼ばれかけて

起業をすれば、カウンセリングの仕事だけでなく、広報や営業、事務や経理などのすべてを自分一人で担うわけです。けれど初期のころはその辺りがわかっておらず、睡眠時間を極限まで削って、何とかやりくりしてました。

ひどいときには、睡眠時間はわずか3時間。眠い目をこすって早朝から告知文章を書き、異業種交流会や打ち合わせ、夕方からはカウンセリングや経営の勉強など。予定ぎっしり詰め込んでました。

そんなある日、品川駅へと向かうために山手線へと乗っていたときのこと。いきなり景色がぐわんと歪み、自力では立っていられないほどに。そして、気づいたときに駅係員に「救急車、呼びますね」と救護されていたんです。

「成功」しても、不健康で友達0は幸せなのか?

20代にして起業し、ありがたいことに出版やTBS出演など、複数のメディア出演にも恵まれました。パッと聞いただけでは、一種の成功にも聞こえるかもしれません。

けれど、実際には健康面も、人間関係面でも悩みがつねに付きまとっていました。

人の役に立ちたい一心で勉強に明け暮れ、ビジネス上の人間関係を最優先。学生時代の友人は、あまりの付き合いの悪さから離れてしまい、昔の友達はほとんどいなくなってしまいました。寂しかったし、つらかったです。

当時の恋人も、あんまりにも事業を優先するありさまに「俺と仕事、どっちが大事?」と究極の質問を投げかけるほど。両方を大事にしたかったけれど、当時は両立するほどの器量、幸せの優先順位まで理解が及んでいませんでした。結果、別れにつながったこともあります。

また健康面もなかなかで、極度の睡眠不足から、体はまるでボロ雑巾のよう。急にめまいがして倒れそうになるなんて、しょっちゅう。冬になれば35度を切るほどの低体温。健康からは程遠い生活でした。

そして、しまいの果てには、駅係員に迷惑までかけるまでになってしまったのです。

「困っている人の役に立ちたい」

そう思ってカウンセラーになったのに、人に迷惑をかけて初めて「このままじゃいけない」とハッと気づき、生活スタイルを大きく見直すことに。

紆余曲折しながらも、今はほぼ毎日7時間の睡眠をとり、心も体も健康です。体温も36.5度に回復し、大切なパートナーにも恵まれました。何でも話せる友だち、夢や目標に向かって取り組む仲間もでき、幸せを毎日かみしめています。

カウンセラーが心がけている「3つの幸福」をもたらす6つの方法

過去の苦い経験をもとに、私自身が実践しているセロトニン的幸福、オキシトシン的幸福、ドーパミン的幸福を出す方法をお伝えしますね。

1.日記で感情のデトックス&ほっこり

1つ目は「日記」です。小学生のころからいじめ被害を受けていたこともあり、ネガティブ感情を翌日に持ち越さないように、デトックスさせるように心がけています。それが6歳から続く「日記」です(現:54冊目)。

つらかったときには、感情の吐き出しが中心。書き出すことで、漠然としたもやもやから「あ、これがしんどいんだ」「これをされると悲しいんだ」と内省できるようになり、翌日の行動へと反映させるようにしていました。

また、いじめと介護、受験などが重なったときには、意識的に「いいこと」「できるようになったこと」「助けてくれた人」にフォーカス。気持ちが落ちこみすぎない工夫もしていました。

すると、気持ちがほっこりして、こころなしか穏やかになれたんです。明けない夜はないと思えて、どこか明るい気持ちにも通じていきました。

現在は当時ほどの過酷な状況になることはありませんが、起業をすると集金の督促や商談など、非常にストレスを感じる仕事も自分でやるほかありません。ときに自尊心が傷つけられたり、悩むこともあります。

だからこそ、ネガティブ感情を引きずらずに、つねに穏やかで答えるように心がけているのが「できるようになったこと」「嬉しいこと」「感謝できること」などを書くスタイルです。同書のポジティブ日記や感謝日記にも近いです。

書いたあとには、「今日もいい1日だった」「着実に目標に向かって動けてる」「味方がいっぱいで嬉しい」など、幸せな気持ちに浸れます。(セロトニン的幸福ですね)

2.家族やぬいぐるみにハグ。ホッとするぬくもり

2つ目が「家族やぬいぐるみへのハグ」です。

起業家は孤独だ、と言われる理由はわかりますか?1人でビジネスしてると、まったく同じジョブをしてる人がいないので、内容の共有や分かち合いが難しいこともしばしば。同業種や起業家仲間とも100%わかることは稀かもしれません。

だからこそ、孤独感が増さないように、ストレスをためないように、よくぬいぐるみやパートナーとハグしています。特に湯たんぽ機能付きのぬいぐるみは、デスクワークのパートナーといえるほど、テレワーク時にはほぼハグしながら仕事してます^^;(癒されます)

花

ふーッと一息ついたときや仕事の段落がついた時など、ぬいぐるみをぎゅっと抱きしめたり、パートナーとハグしたりなど、ぬくもりにほっこりしています。(オキシトシン的幸福)

3.パートナーとの会話の時間を多めに

3つ目は「パートナーとの時間を多めにとる」です。テレワークになると、仕事上の連絡もほぼ画面越し。リアルで会うのは、同居家族くらいです。

だからこそ、今は意識的にパートナーと朝、昼、晩とコミュニケーションを多くとっています。ほぼ1日3食ご飯を食べ、食後のお茶を読みながら、今日の仕事や出かけたい場所などをのんびり語らい。

息抜きになるほか、パートナーの価値観を知って、相互理解を深められます。分かり合える喜びや会話の楽しさなど、幸福感を味わえます。(オキシトシン的幸福)

4.毎日15分のウォーキングと適度な運動

4つ目は「毎日15分のウォーキングと適度な運動」です。

樺沢先生も朝15分のさんぽを強く推奨しています。なぜなら太陽の光を浴びること、歩くことでセロトニン分泌を促すからです。

ただ家事の兼ね合いで、必ずしも起床1時間以内にウォーキングはできるわけではないです。なので、毎日15分のウォーキングとして、なるべく起きてから早めの時間に太陽の光を浴びるようにしています。

週に1回のピラティスで筋トレ。ふだん使わない筋肉が使われて、体幹が鍛えられます。さらに、時間を見てスイミングも。日によっては1キロほど泳ぎます。

これまで運動が嫌いで避けていましたが、自分でも続けられる運動が見つかり、以前よりも風邪をひきにくくなりました。体温も正常に戻るなど、健やかな生活ができています。

健康な体になることで、家族団らんや仕事に打ち込むことができ、幸せです。(セロトニン的幸福)

5.忙しくても時間で寝る!7時間の睡眠キープ

5つ目は「7時間睡眠」です。

納期が差し迫ったり、執筆とセミナー・カウンセリングなどが重なったりすると、多忙を極めます。ただ、睡眠不足のパフォーマンスの低さ、幸せへの悪影響も知り、現在は意地でも7時間睡眠を死守しています。

樺沢先生も強く睡眠の重要性を説いていますが、睡眠をしっかりとることで、執筆がはかどったり、ニュートラルに判断しやすくなったりなど、プラスの作用も実感しています。

質の良い睡眠をとることで、仕事に打ち込むこともできますね。(セロトニン的幸福)

6.「うつ・自殺0の社会実現へ」ミッション到達への努力

6つ目は、「ミッション到達への努力」です。

小学生のころに同級生から「なんで生きなきゃいけないの?(死にたい)」と言われたことがあります。まだ10歳なるか、ならないかのころ。私も当時はいじめられっ子だから、すごく気持ちが痛いほどわかってしまって。

けれど、まだ10代なんですよね。そうした経験もあり、若い人も夢が持てる社会へ、「うつ・自殺0の社会実現」を目指したいと、ひたすら突き進んでいます。

カウンセラーとして仕事をする中で「社会復帰しました」「眠れるようになって、職場の人とも仲良くやれてます」などの嬉しい報告もいただきます。やりがいですが、必ずしも毎日嬉しい報告が来るわけでもありません。

だから日記とは別に、PDCAサイクルのノートも記して、成長記録を取っています。(現在15冊目)

仕事 女性

結果的に、ルーチンワークの日であっても「今日は○○できた」「タスクがすべて片付いた」などのプチ達成感を味わえています。

うまくいかない日も「じゃあ、どうしたらうまくいくのか?」との視点で考え直すことで、次に生かせるだけでなく、「改善案が豊富に出せた」「修正案で改善できそう」など、ワクワク感を感じるように工夫。

結果的に、モチベーションキープやミッションに向けて取り組めてます。(ドーパミン的幸福)

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は

  • 幸せには3つの脳内物質が関係!
  • 外してはいけない!幸福の優先順位
  • 「頑張れば成功する」が病気の元凶
  • カウンセラーが心がけている「3つの幸福」を出す6つの方法
  • まとめ

についてお伝えしました。

日本人はとても勤勉で、頑張り屋さんが多いです。カウンセラーの仕事柄、頑張りすぎて、うつ病や不眠症に悩む人をたくさん見てきました。

頑張ること自体を否定するつもりは毛頭ありません。努力することで成長でき、目標を達成したりするなど輝かしい未来を手にできる面もあるからです。

実際に20代にがむしゃらに働いてきて、起業、出版、30本以上のメディア出演などえられたものも多いです。

けれど、同じくらい失ったものも多いのが事実です。過労でぶっ倒れたり、仕事一本で付き合いが悪くなり友達がいなくなったり、当時の恋人に「俺と仕事、どっちが大事なんだ」と詰問されたり。

これを読んでる方には、同じ思いをしてほしくない。

もし頑張りグセがあって、なかなか治せないのなら、この本を読んでみることから始めてみませんか?

 

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心理カウンセラー田倉さとみ

心理カウンセラー田倉さとみ

エイド・カウンセラー協会 代表

いじめをきっかけにカウンセラーを目指すも、求人のなさ・集客に悩む。高額の経営塾等でビジネスを学ぶことで20代でひとり立ち。
しかし1馬力の限度も感じ、エイド・カウンセラー・スクールを開設。
ミッションはエイド・カウンセラー(仲間)を1,000人以上が増やすことを通じて、うつ病・自殺者が1,000人未満に減少させること。
心理歴15年、セミナー講師登壇120回以上、550名以上の臨床経験をもつ。
主なメディア出演はTBSテレビ、かわさきFMラジオ出演。著書「こころの予防医学」出版。

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